プロフィール

ジュディスカーペンタージュディスカーペンター プロフィール

judith_photoサイキック・ヒーラー。 オーストラリア出身。元タスマニア大学メタフィジックス科講師。 幼少の頃から独特のヒーリングとリーディングの能力を持ち、米国や日本をはじめとした世界各国でヒーリング活動を行う。「人々が変化を起こす手助けをすること」を使 命として卓越したサイキック能力を生かし、身元不明人の捜査、難病に苦しむ人たちへのエネルギーワークなどで多くの人々に貢献。大相撲、書道等の日本の伝統文化への造詣も深い。人生に変化を起こすことがどれほど人を強くするものか、人間の神聖さを感じさせるものかを説く姿勢に日本人の信奉者も多い。著書に『太陽との出会い』、『ハートの学問』、『太陽の癒し~タッチング ザ ソウル』など。

太陽との出会い-ハートの学問-ジュディスカーペンター著  タッチングザソウル-ハートの学問-ジュディスカーペンター著  ボディ&ソウル-ハートの学問-ジュディスカーペンター著  ハートの学問-ジュディスカーペンター著

 

 

ジュディス カーペンターはオーストラリアのタスマニアに生まれ、育ち、現在も暮らしています。少女の頃から、普通の人々には理解できない “目には見えないものの存在” に気づいていました。自分に与えられた、ギフトを完璧に理解していないまま、彼女は既に “宇宙のエネルギー” に繋がり始めていたのです。

しばらく後に、彼女の気づいていたものは、単なるサイキックの能力だけではなく、高次の意志であると、理解したのでした。過去20年に渡り、ジュディスはメタフィジックスを教えながら、多くの人々を、魂、感情そして肉体のレベルで支援してきました。ジュディスが起こした、ヒーリングや様々な現象に関しては、多くの資料が存在します。例「白い光が彼女の目や額、手から出ていた」とか「青、金、ピンク色の光が部屋の中を漂っていた」「写真にエネルギーを送って、その中の銅像が変化した」「自分の体の分子を変化させる事によって、背の高さや見た目が変化する」多くの聴衆が、彼女の姿が、自分の信じるマスターの姿へと変容するのを目撃し、魂が光に触れ、癒しが起きるのを目の当たりにしてきました。

「どのようにして、次々と変化するのですか?」と言う問いに対してシンプルに 「私もその一部なのです。ですから、その中の誰にでもなれるのです」と、彼女は答えます。あるオランダ人の長老が彼女について「彼女は完成の域に達している。神様が人々の魂に触れるために、ここへ遣わされてたのだ…そして、音楽を忘れることはないだろう」これはオーストラリアのみならず、アメリカや、フィリピン、日本、タイ、イギリス、エジプト、イスラエル、ギリシャ、インド、アフリカ、メキシコ、スペイン などでも目撃されています。.

ジュディスは国内外の数多くのテレビ番組や 新聞、雑誌の記事として取り上げられてきました。多くの研究機関で彼女の能力はテストされ、科学的にもデータがあります。彼女は自らの意志で高次の意識へと移行し、全くピュアな、思考のない状態になることができるのです。ローマ法皇 ヨハネ・パウロ2世やダライ・ラマ法王、そして、多くの先住民族の長老たちと、世界各地で出会い、“天国と地球を繋ぐもの” “天国と地球のパイプラインとなる”と言われてきました。その後、初めて、先代の春木宮司に出逢い 九州 熊本の幣立神宮・五色神祭の “白い人” となりました。

1990年からはタスマニア大学でメタフィジックスの講師として8年間教鞭をとりました。7年の間、人間や動物の生態や状態を調査する専門の技術者たちによって研究され、その後の臨床試験では、より高い精度で、同一の見解がなされました。

聖地を訪ねるツアーをガイドをしたこともあります: イギリス、中国、メキシコ、ポルトガル、フランス、ギリシャ、アフリカ、インド、エジプト、アイルランド、スコットランド、米国・アリゾナ、イスラエル、イタリア、スペイン、ニューギニアで古代の文化とメタフィジックスを学ぶツアーを行いました。

エジプト

エジプト

モシ

モシ

サイキック‘世界の予言’ 確率82%−5年間掲載

著書 「太陽との出会い」「ハートの学問」 「今、地球で何が、起きているの?」”, “Truths of Nature”, “The Feral Geese of Newtown Bay”, “Calling the Elders” and ‘Rainforest Games”. ‘The Mates’ 「太陽の癒し」「トワイライト」

 

世界中で神秘や奇跡は起きています

north-america

若者と自然はバイタリティーと喜びをもたらします-インド北部の山脈にて

マサイ族

マサイ族のキャンプ-アフリカ・タンザニア

マザーテレサ

マザーテレサ インド カルカッタ

貧しく死にゆく人の家。マザーテレサが生涯貫いた事は、誰にでも、できる事ではありません。でも、ほんの少しなら出来るかもしれません。

ダライラマ

ダライ・ラマ法王– ご覧の通り、大きな笑顔私は、握手していた法王の手がら、自分の手を引っ込めて「もっと、他の人々にも気を向けなければ」と彼に言ったのです。

ヨハネパウロ

ヨハネ・パウロ2世 イ

タリア・バチカン 先のローマ法王 ヨハネ・パウロがステージ上にいます。ステージを離れた方がよりバイタリティーがあります。彼はその場にいる何百もの人々の敬愛をあつめています。

マーティン・ガシュウィーマ

伝統的な人々(先住民族)の集まり 米国 アリゾナ州 セドナ 緊張感のある数日でしたが、興味深いものでした。 ホピ族の長老の写真マーティン・ガシュウィーマ

東京ビッグサイト

東京ビッグサイトにていサイン会

ブルックス アニマル ホスピタル

ブルックス アニマル ホスピタル  エジプト 馬ゃロバが最善のケアを 寄付を通じて受けています とても尊い事です